195 |
◆春のお彼岸供養のご案内3/20(中日)◆ |
|
お名前:住職の一言
|2012/02/28(Tue) 17:15
●春のお彼岸供養のご案内 3/20(中日)
世の中には・・・ @まったく手を合わせなくても幸せに暮らす人。 A一生懸命に手を合わせているのにチョクチョク災難等に遭う人。
がいますが、@はご先祖様に信心深く、善業を積まれている方がおられるからです。 その功徳を積まれた方にはあたたかい日光があたり、その後には影が映ります、その影が私たちです。
しかし同じ事をやってもやってもAの人たちがいます。 拝み方にあります。
※ご先祖様を敬いましょう。 現世にいる私達の楽しみは、美味しいものを飲んだり、食べたり、旅行したり、お金儲けをしたりといったものですが、あの世のご先祖様や忘れ去られたご先祖霊の一番のご馳走は、なによりもお供養であり、ただひたすら楽しみにして待ち望んでいる!と問いかけておられます。
これをゴサイソクといいます。 これに子孫として早く気付いてお供養することで自分達もまた厄災等からも救われ、無視すれば自分達もまた無視されあの世の方々と同じ立場。同じ苦しみ、同じ場所へと引き込まれかねません。
目上にたいして敬う気持ち、慰めるお供養をすることが、ご先祖様への最高のお土産物でございます。
今日の我々を在らしめました御先祖様をご回向(お供養)なさいます様お奨めいたします。
※お供養料金:五千円(先祖+水子+屋敷)全部込みです。 ※一願成就(施主名と願い事を一つだけ記入ください) 施主名は例えば病気の方本人です。 http://www.sousenji.jp/taishi-3/kouyasan%20sousenji-kuyou-taishi3.html
194 |
◆お彼岸供養のご案内9/23(中日)◆ |
|
お名前:住職の一言
|2011/08/18(Thu) 20:32
●秋のお彼岸供養のご案内 9/23(中日)
世の中には・・・ @まったく手を合わせなくても幸せに暮らす人。 A一生懸命に手を合わせているのにチョクチョク災難等に遭う人。
がいますが、@はご先祖様に信心深く、善業を積まれている方がおられるからです。 その功徳を積まれた方にはあたたかい日光があたり、その後には影が映ります、その影が私たちです。
しかし同じ事をやってもやってもAの人たちがいます。 拝み方にあります。
※ご先祖様を敬いましょう。 現世にいる私達の楽しみは、美味しいものを飲んだり、食べたり、旅行したり、お金儲けをしたりといったものですが、あの世のご先祖様や忘れ去られたご先祖霊の一番のご馳走は、なによりもお供養であり、ただひたすら楽しみにして待ち望んでいる!と問いかけておられます。
これをゴサイソクといいます。 これに子孫として早く気付いてお供養することで自分達もまた厄災等からも救われ、無視すれば自分達もまた無視されあの世の方々と同じ立場。同じ苦しみ、同じ場所へと引き込まれかねません。
目上にたいして敬う気持ち、慰めるお供養をすることが、ご先祖様への最高のお土産物でございます。
今日の我々を在らしめました御先祖様をご回向(お供養)なさいます様お奨めいたします。
※お供養料金:五千円(先祖+水子+屋敷)全部込みです。 ※一願成就(施主名と願い事を一つだけ記入ください) 施主名は例えば病気の方本人です。 http://www.sousenji.jp/taishi-3/kouyasan%20sousenji-kuyou-taishi3.html
192 |
◆生前の位牌(供養・御祈祷)は 7倍の功徳あり |
|
お名前:匿名希望
|2011/06/15(Wed) 16:25
◆生前の位牌(供養・御祈祷)は 7倍の功徳あり
◆戒名(法名)は「生前授与が本義」
「逆修(ぎゃくしゅう)生前(せいぜん)のお位牌」
「逆修」とは、死後の行事を生前にあらかじめ行う事をいいます。戒名(かいみょう)は、本来の建て前からいいますと、生前(生存中)に、授戒の折につけてもらう名でありますが、今日では、人の死んだとき授与される習慣となってしまったので、生存中に戒名(法名)をつけてもらうことを逆修といいます。
逆修は予修ともいいまして、葬儀供養を予め生前に行っておくもので、死後の供養に比べ「七倍の功徳」があるといわれます。日本においては、平安中期に藤原道隆が行ったのが最初といわれ、「逆修位牌(生前位牌)」については室町時代の足利義政の直筆とされるのが遺っており「慈照院殿准三宮喜山大居士寿位」と書かれています。 その逆修位牌の戒名(法名)は、受者が生存中は、朱(赤)字で書くのが通例であります。
◆戒名(法名)は生前授与が本義ほんぎ 戒名とは、その言葉が示(しめす)すように、本来は戒を授かったのちに与えられる名前のことです。すなわち、得度・受戒・灌頂などを受けた者が仏門に入った証として授かるのであり、生前授与が本義なのであります。しかしながら、葬儀式において生前受戒しなかった者に受戒作法を行い、戒名を与えるようになったために、戒名といえば、葬儀で授かるものという誤解が一般的に広まることになったのです。現在では単に戒名といえば、在家の者が葬儀の際に授かる法号のことを指しているようです。 法号は正確にいえば、院号(院殿号)・道号・戒名(法名)・位階(位号)といった要素から成り立っています。
【詳細は以下から是非ご覧ください】
http://www.sousenji.jp/taishi-3/eidai.html
高野山真言宗ー宗泉寺住職で25有余年の信頼と実績を誇る 日本易学協会開運師範鑑定士のアドバイス. 開運のコツは!何事も事始めの時期!向う方位! 又どちらから何時来た話かが大事!転ばぬ先のご相談を!
|
 |